1998年 紙パ技協誌 目次

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表題 著者
1998 52 01 新年のごあいさつ 塩入 明
1998 52 01 平成9年度50周年記念年次大会全般報告 紙パルプ技術協会
総合企画専門委員会
1998 52 01 平成9年度年次大会国際セッション全般報告 紙パルプ技術協会
国際技術交流委員会
1998 52 01 創立50周年記念年次大会来賓祝辞 大國 昌彦
Dill Dail
1998 52 01 創立50周年記念感謝状の贈呈  
1998 52 01 創立50周年記念永年個人会員への記念品の贈呈  
1998 52 01 平成8年紙パルプ技術協会賞及び印刷局朝陽会賞受賞者  
1998 52 01 平成8年紙パルプ技術協会賞受賞あいさつ  
1998 52 01 平成9年度年次大会出展会社  
1998 52 01 紙パルプ技術協会50年史 紙パルプ技術協会
1998 52 01 基調講演--日本の紙パルプ産業50年のあゆみと今後の展望-- 塩入 明
1998 52 01 高速新聞マシン--ホルメンペーパー ブラビケンPM53の紹介-- 白倉 透雄
1998 52 01 コンパクトピックアップ装置 大田 雅彦
1998 52 01 シムフローDの操業経験 有馬 輝光
1998 52 01 新聞用紙に於けるシュープレスの操業経験 越智 春男
1998 52 01 樹木への遺伝子導入法の開発 海老沼 宏安
1998 52 01 ポリサルファイド蒸解の操業経験 松永 文利
1998 52 01 Lo-Solids™™蒸解並びにECF漂白の操業経験 吉田 彰彦
1998 52 01 平判自動選別装置の開発経過と操業経験 杉山 正夫
1998 52 01 オープン環境下における情報統合システムの構築経験 二川 哲之
1998 52 01 晒フィルターにおける電気防蝕の活用 窪田 吉晴
1998 52 01 7号回収ボイラーの操業経験 伊藤 英雄
1998 52 01 生物膜による排水処理について 野間 俊哉
1998 52 01 高萩工場の排水処理強化設備の操業経験 小峰 隆二
1998 52 01 一様曲げ(横方向にモーメント軸)に伴う面圧縮によって生じる段ボール応力の弾性解析--同種の上下KLをもつ両面段ボール-- 松島 理
松下 成夫
1998 52 02 インライン式濃度モニター--塗工ラインにおける濃度測定-- 鈴木 哲也
1998 52 02 中空粒子の特性と微塗工紙等への応用 下川 芳春
石津 修
島添 隆弘
田村 良夫
粟飯原 和彦
吉川 敏彦
中島 誠一朗
1998 52 02 塗工層の構造解析 桑村 五郎
早野 三郎
高野 弘二
鎌田 一則
江前 敏晴
尾鍋 忠彦
1998 52 02 製紙工業における炭酸ジルコニウムアンモニウムの応用--炭酸ジルコニウムアンモニウムの作用機構と応用例-- 馬淵 良樹
1998 52 02 ダブル塗工における塗料設計--アンダー塗工層とダブル塗工紙の印刷光沢について-- 服部 芳彦
山崎 健一
1998 52 02 革新的マルチステーションワインダ・ウィンロールワインダ--ジャンボロールワインディング-- 岩永 圭
1998 52 02 次世代マルチニップカレンダー--オプティロード-- 山崎 秀彦
1998 52 02 防虫対策陽圧化設備について--外気導入防虫自動フィルターの紹介-- 縄田 順一
1998 52 02 最新の高速抄紙機について 鈴木 節夫
1998 52 02 高速抄紙機用セラミックカバーの選択 Karl Dieter Fuchs , Peter Lang
1998 52 02 抄紙機ドライヤー表面の改質の効果と実績 前園 友大
1998 52 02 慶応義塾大学理工学部応用化学科 同大学理工学研究科物質科学専攻高分子界面科学研究室 慶応義塾大学
1998 52 02 日本製紙・勿来工場 日本製紙
1998 52 03 第21回紙パルプ計装技術発表会--明日の計装技術を探る--全般報告 自動化委員会
1998 52 03 情報化と計装、変転の時 新 誠一
1998 52 03 トータル制御システムのオープン化動向 木村健一郎
1998 52 03 ヘッドボックス希釈方式によるBDプロファイル制御--王子製紙(株)春日井工場6M/C(三菱・ベロイト製)-- 水野 昭夫
1998 52 03 ヘッドボックス希釈方式によるBDプロファイル制御--日本製紙(株)石巻工場N2M/C(IHI・フォイト製)-- 藤山 道博
1998 52 03 ヘッドボックス希釈方式によるBDプロファイル制御--中越パルプ工業(株)川内工場4M/C(住重・バルメット製)-- 幸田 昭彦
1998 52 03 KP ECF操業での制御性改善 河井 良実
1998 52 03 パソコンDCS/Harmonasを使用して 篠原 靖
1998 52 03 紙パルプ工場の生産計画支援スケジューラ--現場設置用操業計画スケジューラ-- 西村 順二
1998 52 03 紙パルプ操業管理支援システム--将来の紙パルプ操業管理に向けて-- 伊藤 泰史
1998 52 03 次世代総合計装システムEX-7000シリーズ--生産活動の情報ネットワーク化・マルチメディア化に対応-- 横川 信幸
野里 一七
1998 52 03 パソコン制御システムの動向 近藤 久男
1998 52 03 プロファイル制御におけるニューラルネットワークを用いた自動チューニングツール 佐々木 尚史
1998 52 03 紙パルプ製造工程における多変数プログラムの最適化 John B. Rudd(訳、編集)鈴木 茂
1998 52 03 稲わらの常圧酢酸パルプ化(第1報)パルプ化条件およびパルプ特性 潘 学軍
佐野 嘉拓
中嶋 博
浦木 康光
1998 52 04 マシンの振動と品質変動の解析技術について 渡辺 憲幸
1998 52 04 平成9年度における紙・パルプ工業の設備投資動向 通商産業省
産業構造審議会資料
1998 52 04 Lo-Solids™蒸解によるL材パルプの歩留向上効果(中間報告) Bruno Marcoccia, Bertil Stromberg, Iames Robert Progh
川上 千明
1998 52 04 ダイジェスタースケールコントロール剤について 伊藤 仁
岡本 将
1998 52 04 漂白技術の国際的動向--塩素漂白からECF漂白への転換--環境面からの一考察-- Lennart Meuller, Solvie Herstad Suaärd, Jiri Basta, Gerd Wäne
1998 52 04 低AOX、高白色度パルプ製造における過酢酸の新利用技術 J.Jäkärä,
A.Peren,
I. Renvall, R. Aksela
辻野 孝行(和訳)
1998 52 04 クヴァナパルピングの蒸解システム--開発の歴史そして今日の課題-- 斎藤 邦昭
1998 52 04 MFC/MFスクリーンによる省エネ実施例--スクリーニングシステムの再構築-- 岩重 尚之
1998 52 04 新しいダブル機構の叩解機と離解機--AWN型ダブルディスクリファイナーおよびADFダブルフレーカー-- 金沢 毅
藤田 和己
1998 52 04 誘導発熱ジャケットロール--製紙における高温カレンダーロールの展開-- 松本 雄三
1998 52 04 製紙用溶射巻取りロールの表面特性 田尻 登志朗
峪田 宣明
1998 52 04 会誌読者モニター調査結果 会誌編集委員会編
1998 52 04 物質工学工業技術研究所高分子材料部 高分子高次構造グループ 物理工学工業技術研究所
1998 52 04 複写機内の紙のヒートカール挙動に関する研究(第1報) 野々村 文就
阿部 裕司
竹内 伸夫
1998 52 04 ハウサンド・パルプ・アンド・ペーパー社 -Howe Sound Pulp and Paper Limited-
1998 52 05 過酸化水素漂白技術セミナー開催にあたって 池田 俊一
1998 52 05 有害大気汚染物質(クロロホルム)に関する自主管理計画について 内山 公男
1998 52 05 過酸化水素漂白反応機構の基礎理論 細谷 修二
1998 52 05 過酸化水素の製造と性質、取り扱い 日下部 良
1998 52 05 オンサイト型・アルカリ性過酸化水素製造装置 野崎 峰男
1998 52 05 BKP漂白への新しい過酸化水素の利用法 腰塚 哲夫
1998 52 05 GreenOx漂白プロセス A. Pareén
(和訳)辻野 孝行
1998 52 05 欧米の紙パルプ産業における過酸化水素利用の動向 英 和男
1998 52 05 紙・パルプ産業のエネルギー事情(1996年) 高橋 確
1998 52 05 1997 TAPPI Engineering&Papermakers Conferenceに参加して 宮西 孝則
1998 52 05 1987 TAPPI生物科学シンポジウムの概要 樋口 隆昌
1998 52 05 塗工層中の顔料/バインダー間の接着面積の測定と表面強度に及ぼす影響 吉沢 純
江前 敏晴
尾鍋 史彦
1998 52 06 紙パルプJIS試験規格の改正 紙パルプ試験規格委員会
吉田 良夫
内藤 勉
高柳 充夫
1998 52 06 流体制御機器サプライヤーとしてのISO-9000s展開 鈴木 長治
1998 52 06 デジタル高速動画記憶・再生システムHilcont 500D--紙切れの原因究明のためのデジタルビデオシステム-- 野村 友良
1998 52 06 塗工原紙の品質におけるウェットエンドケミストリーの影響 Peter D. Buikema, Dennis T. Haynes
1998 52 06 高品質インクジェット印刷のための紙の基本的課題 祭 宜冠
坂本 宗男
1998 52 06 内添紙力増強剤の設計について 梶原 洋一
1998 52 06 新規内添薬品について--内添薬品による剛度向上方法について-- 森尻 哲央
長嶋 由美子
川村 正明
1998 52 06 ピッチが付着し難い中芯紙及びジュートライナーマシーン用のライダーロールの開発 仲井 啓治
中山 恵次
1998 52 06 透気加速度による塗工原紙の耐ブリスター性に関する研究 松田 信弘
座間 義昭
鶴岡 勝彦
1998 52 06 ニューラルネットによる欠陥種別判別--欠点種別自動判別システムの開発-- 小山 善文
松本 辰夫
荻野 健次
1998 52 06 紙パルプ工場排水の生物影響について--日本紙パルプ研究所の研究概要-- 可知 省吾
1998 52 06 ユノックスシステム(酸素活性汚泥法)の紙パルプ排水への適用 川田 健二
坂田 芳治
1998 52 06 平成9年度における大学・官公庁研究機関の研究題目に関する調査結果 木材科学委員会
1998 52 06 京都大学大学院農学研究科森林科学専攻生物材料機能学講座 植物細胞構造学分野 京都大学
1998 52 06 ケナフパルプを原料とするバルカナイズドファイバーの製造と特性 Abdolreza Nezamoleslami,
鈴木 恭治
上埜 武夫
遠山 信行
門屋 卓
1998 52 06 日本製紙・江津工場 日本製紙
1998 52 07 カナダにおける製紙原料供給の現状:増大する資源 E.F.(Ted)Boswell
1998 52 07 韓国におけるパルプ供給の見通し Byung-Ho Yoon 
In-Hwa Choi
1998 52 07 ニュージーランド森林資源価値の最大活用 Terry J. Fullerton, Gerard P. Horgan, R. Paul Kibblewhite
1998 52 07 オーストラリアの森林資源と繊維の供給 Rob de Fégely, Kevin Johnson
1998 52 07 台湾における製紙用パルプ原料の需給について Ching-Biau Chang
1998 52 07 アメリカ合衆国における繊維原料の供給事情--30年間の歩み-- William S. Fuller
1998 52 07 新しいチップ化技術によるKPパルプ化の改良 Zhong Wang, Johan Gulichsen
1998 52 07 環境に優しい高白色度水準に脱墨された上白グレードパルプの漂白 Thomas Granfeldt
1998 52 07 環境面で成就と挑戦:北米における眺望 Brian W. Attwood, Kathleen Bennett, David Peakes
1998 52 07 紙パ産業の持続的発展のための戦略 Shou Tsu Huang
1998 52 07 オーストラリアにおける環境保護政策--さらなる保護に向けて Rob de Fégely, Rod J. Bristow
1998 52 07 ニュージーランド製紙産業の廃棄物の最少化と持続的な成長 Terry J. Fullerton
1998 52 07 韓国における環境規制の強化と紙パルプ産業の対応 H.-J. Peter Cho
1998 52 07 カナダにおける環境への取り組み:将来の戦略 George H. Weyerhaeuser, Jr.
1998 52 07 アニオン溶存コロイド成分の炭酸カルシウムへの吸着 上條 康幸
小野 裕司
宮西 孝則
1998 52 08 アルガスマイクロフィルター--水資源の保護、再利用、そして排水処理のための対策-- Len Dewhurst
張替 康夫
1998 52 08 スライムモニターを用いたスライム処理の改善 忠 錦吾
木内 宏治
柏木 聡
田代 博久
1998 52 08 技能性色素について--情報記録材料としての機能性色素について-- 大西 正男
1998 52 08 スタイラスを応用したウェットエンド化学 岡川 章夫
1998 52 08 弱酸性領域でのロジン系エマルションサイズ剤の適用 吉川 和秀
1998 52 08 振動型膜分離装置--振動型膜分離装置の紙パルプ分野への適用性-- 小西 嘉雄
高田 一貴
谷田 克義
竹尾 由重
1998 52 08 アクプレスBXについて--新型スラッジ用スクリュウプレス-- 芦澤 義信
Paul Kupper
1998 52 08 製紙排水におけるADシステム(生物膜法)の適用例 鈴木 真隆
1998 52 08 超臨界水酸化処理技術を利用した有機廃棄物処理 大江 太郎
1998 52 08 ドライブシステムにおける最新技術動向 吉岡 由行
1998 52 08 ワインダ設備のインバータドライブ 小出 寛之
1998 52 08 静岡大学工学部物質工学科化学工学コース プロセス工学講座 須藤研究室 静岡大学
1998 52 08 アクリル酸系SAPの親水性混合溶媒中に於ける膨潤、凝集挙動に関する研究 鈴木 磨
飯塚 尭介
1998 52 08 安倍川製紙株式会社 安倍川製紙
1998 52 09 「機械パルプと非木材パルプ」セミナー開催にあたって 池田 俊一
1998 52 09 世界の機械パルプの市場と需給 角田 朋巳
1998 52 09 機械パルプ概論 岡 作次郎
1998 52 09 Thermopulp®--省エネルギーTMPプロセスの誕生 小林 成吉
八田 章文
1998 52 09 GP,TGWの製造 平野 法昭
1998 52 09 RGP,TMPの製造 笠松 則和
1998 52 09 BCTMP--その製造と印刷、筆記用紙への新展開 Steve Lord
(訳)吉居 裕吾
1998 52 09 BCTMP--世界市場で変貌する上質印刷、筆記用紙とその原料 Alan Bird,(訳)吉居 裕吾
1998 52 09 非木材パルプの現状と将来 森本 正和
1998 52 09 非木材パルプ・紙の特徴とその利用 原 啓志
1998 52 09 繊維形態の紙質に与える影響及び新型繊維長測定器FiberLab Marko Kauppinen
坂田 秀実
1998 52 09 ファイバークォリティーアナライザー“FQA” 野村 友良
1998 52 09 機械パルプの光退色とその抑制について 橘 燐郎
1998 52 09 印刷からみた機械パルプの特徴 河崎 雅行
1998 52 09 紙パルプ技術協会第51回定時総会報告  
1998 52 10 第5回環境セミナー開催にあたって 塩入 明
1998 52 10 焼却炉におけるダイオキシン対策の考え方 西川 進
1998 52 10 焼却炉の排ガス瞬間冷却装置によるダイオキシン対策--改正廃掃法適合のための既存小型炉の排ガス処理設備の改造-- 古川 和邦
藤井 正嗣
根本 源太郎
1998 52 10 R.P.F.の製造とその課題 関 勝四郎
1998 52 10 PRF燃焼設備導入とその操業経験--製造工程ロスの熱源利用システム-- 斉藤 広昭
1998 52 10 RDFシステム(J-カトレルシステム)の現状と今後のRPFの位置づけ 大林 茂昭
1998 52 10 流動床型熱分解溶融炉 高橋 孝一
1998 52 10 平成8年度廃棄物実態調査報告 環境技術委員会
廃棄物対策委員会
環境保全委員会
1998 52 10 ペーパースラッジの炭化処理と再利用 加藤 清
鈴木 基之
嶋田 修治
南出 雄伸
1998 52 10 再生板紙工場に於ける循環水の生物学的処理による紙品質及び操業性の改善 Leo H.A. Haets, Heins J. Knelissem, Arie Hooimeijer
(訳)二瓶 啓
1998 52 10 1998年TAPPI国際環境会議報告 田口 徹
1998 52 10 京都会議とその後の動き 泥谷 直大
1998 52 10 第65回紙パルプ研究発表会の概要 木材科学委員会
1998 52 10 九州大学農学部林産学科木材化学講座 九州大学
1998 52 10 新しい抄替え制御システムの開発 森 芳立
清水 博文
高尾 健司
五十嵐 孝
南部 哲男
1998 52 11 第3回省エネルギーセミナー開催にあたって 佐藤 治雄
1998 52 11 COP3以降の情勢と紙パルプ業界の対応状況 堀 定男
1998 52 11 化学工業における省エネルギー対策への取組み 澤田 豊
1998 52 11 RDFを用いて発生させたスチームの利用--製造工程ロスの熱源利用システム-- 長谷 光晴
1998 52 11 スーツブロワ集中制御システム 伊藤 太亮
1998 52 11 ボイラー給水ポンプ駆動方式変更 柳衛 義彦
1998 52 11 石炭焚ボイラー導入と自家発電増について--余剰電力の売電とパワープラント統合化-- 橘 英樹
1998 52 11 復水タービン循環冷却水による給水加熱 海原 泰幸
1998 52 11 ガスタービンの操業経験 田村 和則
1998 52 11 ガスタービンコ・ジェネレーションシステム導入による省エネルギー 芦原 季一
1998 52 11 ポリサルファイド蒸解によるエネルギーへの影響--高歩留り化によるエネルギー変化-- 志村 和哉
1998 52 11 排熱有効利用による蒸気節減 中原 義正
1998 52 11 地球釜での使用蒸気の削減 向地 純造
1998 52 11 シュープレスによる省エネルギー--東北製紙L-1マシンの事例-- 佐藤 謙志
1998 52 11 調成DDR使用方法の見直し--叩解機使用台数削減による省エネルギー-- 福岡 磁
菅原 忠広
川瀬 治
藤田 一之
1998 52 11 スキ間管理による省電力の継続--設備能力を最大に活かし、工程の効率を高める-- 成瀬 秀樹
1998 52 11 空気圧縮機に関する電力の削減 山脇 謙一
橋爪 敏郎
1998 52 11 高圧インバータによるポンプの省電力 長谷 伸男
1998 52 11 新設備の400V配線化 野口 有一
1998 52 11 平成10年度における紙・パルプ工業の設備投資動向 通商産業省 
産業構造審議会
産業資金部会
1998 52 11 一様曲げ(流れ方向曲げ)を受ける段ボールの弾性強度と形状(第3報)上下同質のクラフト・ライナーおよび中芯よりなる複両面段ボール 松島 成夫
松島 理
1998 52 11 スパッタエッチングによる紙の微細な粗面化とその光学的利用(第1報)スパッタエッチング条件が紙の表面微細構造に及ぼす影響 山内 龍男
福井 里司
1998 52 12 第4回製紙技術セミナー開催挨拶 大庭 論
1998 52 12 ウェットエンド技術概論 田中 浩雄
1998 52 12 ゼータ電位の理論と応用 宮西 孝則
1998 52 12 サイズ性発現機構 磯貝 明
1998 52 12 コンポジルシステムの新技術--RediflocとHCSを用いる三段階アプローチ-- Kjell Andersson
1998 52 12 インテグラシステムの作用と効果 中島 正人
1998 52 12 PAM系紙力剤の技術動向について 中島 正人
1998 52 12 製紙用内添澱粉について 榊原 厚
1998 52 12 湿潤紙力増強剤の強度発現機構 牧野 重人
1998 52 12 『ポリイオンコンプレックス』歩留りシステムの実操経験 渡辺 照雄
1998 52 12 デュアルシステムによるコート原紙の操業性改善 中村 茂
1998 52 12 抄紙機ウエットエンド汚れ調査アンケート結果 津野 誠一
1998 52 12 東京工業大学工学部有機材料工学科有機材料加工第一講座橋本研究室  
1998 52 12 すき入れ位置検出方法に関する研究 喜多野 澄
1998 52 12 両面段ボール板の弾性曲げ強度と形状および異方性の依存性--周辺支持・一様分布荷重の場合-- 松島 理
松島 成夫